人生を語らず

今日は久しぶりに寝坊して、慌てて会社に来ました。と、いうのも、先週末に息子の幼稚園でバザーがあり、その息子が代休という形で、本日月曜日が休みであったためか、自然と昨日の夜から、お休みモードに我が家全体がなっており、そのムードに私も飲まれてしまったということです。息子はまだ5歳で、本当にまだまだ小さい存在であることには変わらないのですが、わたし個人の、また我が家の住人としての存在は、その空気を変えてしまうほど大きくなってきたのだなと改めて感じさせていただきました。 まあ遅刻せずに会社には到着できましたが、朝の雰囲気というか状態というのは、いくら頑張っても、自身のどこかにその結果が残ってしまっていると感じます。というのは、朝なんとなくいつもの調子が出なかった日は、一日が終わり振り返るとなにか調子が今一歩であったとか、朝慌て気味であった日は、何か一日が気ぜわしかったなどと、朝が1日を左右している傾向が私には大きいです。 そう考えると、毎朝、余裕をもって時間を過ごし、もっと有意義に時間を使えば、毎日の生活も、人生をもが変わっていくのではと思ったりもします。おすすめ 自動車保険見積もりスターライト